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GL-AR750S-Ext (Slate) - リリースノート

V3.025 - 2019.7.3

ファームウェア:

openwrt-ar750s-3.025.img

新しい機能

  • ゲストwifiを追加
  • ssid隠すと隠したssidを接続機能を追加
  • クライアント管理機能を追加
  • コンパイルタイムとリリースノットをファームウェアアップデートページに追加
  • ファイアウォールセットページを追加
  • VPN ポリシーを追加
  • キャプティブポータルを追加
  • 静的IPアドレスバインドを追加
  • DHCPアドレスプールを追加
  • アップグレード時にインストールしたパッケージを保存する機能を追加
  • フラッシュの空き容量をソフトバーグで追加

V3.009 - 2018.12.12

ファームウェアファイル:

新しい機能:

  • クライアントが有効にする時に、ブリッジモードができないのリマインダーを追加しました。
  • VPNクライアントに異常がある場合の警告を追加しました。

修復:

  • 保存されたネットワークに接続する時のWi-Fi中継を最適化しました。
  • Wi-Fi中継の再接続問題を改善しました。
  • OpenVPNのデータ漏洩を修正しました。
  • ファイル名は'が含まれるOpenVPNコンフィグレーションがアップロード失敗することを修正しました。
  • PiVPNコンフィグレーションファイルをサポートします。
  • '.が含まれるパスワードのため、SSHログイン失敗を修正しました。
  • WireGuardのデータ漏洩を修正しました。

v3.007 - 2018.11.12

ファームウェアファイル:

新しい機能:

  • ポート転送、ポートを開く、DMZが含まれるファイアウォール機能を追加しました。
  • Qos機能を追加しました。
  • 通信状態と通信データの表示を追加しました。

修復:

  • ユーザーネームとパスワードが入力できないPureVPNコンフィグレーションアップロード問題を修復しました。
  • ルーターが他の利用可能なWi-Fiネットワークに自動的に再接続するのを制限するWISP-BSSIDバインディングを修正しました。
  • ルーターが中継モードのときに5GHz APが消える問題を修正しました。
  • 信号強度に応じてWi-Fiスキャン結果の並べ替えのリストを最適化しました。
  • WISPモードで"保存されたネットワーク"を最適化する、同じSSIDが一度だけ表示されます。
  • WISPの安定性を向上させるのため、自動再接続メカニズムを最適化します。

v3.003 - 2018.10.10

ファームウェアファイル:

新しい機能:

  • ルーターからスマートフォンのWireGuardアプリに設定を簡単にエクスポートするためのWireGuard QRコードを追加しました。

改良:

  • OpenVPNクライアントがサブフォルダーがあるのコンフィグレーションファイルをサポートします。
  • 無線設定が自動チャンネルをサポートします。

修復:

  • メモリリークを修復しました。
  • askpassを修正しました。
  • ソフトウエアアップデート問題を修復します。
  • OpenVPNがNordVPNとPureVPNコンフィグレーションをサポートします。
  • その他の細かいバグの修正。

v3.001 - 2018.7.30

ファームウェアファイル: