アップグレード
アップグレード
をクリックして、利用可能なアップデートをチェックして、ファームウェアをアップグレードします。
オンラインアップグレード
ここで現在のファームウェアバージョンが見つかれます。ルーターがインターネットに接続する時、一番新しいのファームウェアバージョンをチェックするようになります。
*注意事項:設定保存を無効にすることをお勧めします。 アップグレード後も設定を維持して問題が発生した場合は、ルータをリセットしてください。
アップロードファームウェア
ローカルアップグレード
をクリックする、それでファームウェアファイルをルーターにアップロードしてください。ファームウェアファイルをドラッグし、表示されている領域にドロップすればいいです。
オフィシャルOpenWrt/LEDEファームウェア
本社のウェブサイトでオフィシャルファームウェアがダウンロードできます。
- GL-AR150 シリーズ: http://download.gl-inet.com/firmware/ar150/
- GL-AR300M シリーズ: http://download.gl-inet.com/firmware/ar300m/
あなたのデバイスによって、必要なファームウェアを探してください。ファームウェアファイルは、以下のサブフォルダーであります:
v1: オフィシャルGL.iNet OpenWrt/LEDE ファームウエア。
clean: OpenWrt/LEDE クリーンファームウェアです、Luci管理者ページしかほかのUIがありません。
tor: Tor ファームウエア。
testing: GL.iNet OpenWrt/LEDE ファームウエアのベータ版。
nand *(AR300M only)*: 128MB Nand フラッシュが持っているGL-AR300MとGL-AR300M-Extのファームウェア。
*注意:.tar ファイルをアップロードしてください、.img ファイルがUbootに使用します。
注意:Nandフォルダ内のファームウェアファイルはGL-AR300MとGL-AR300M-Ext専用です。これら2つのモデルは128MBのNandフラッシュを持っているからです。 .tarファイルを使用してアップロードする必要があります。 .imgファイルはUbootでのみ使用できます。
あなた自分のファームウェアをコンパイル
あなた自分のファームウェアをコンパイルして、ルーターにインストールすることができます。github.com/domino-team/openwrt-ccを参考してください。
サードパーティのファームウェア
DDWRTとかのほかのファームウェアを試すこともできます。
注意:このようにして互換性のないファームウェアをアップロードしてルーターが破損した場合は、Ubootを使用して正しいファームウェアを再インストールしてください。
自動アップグレード
自動アップグレードが有効になれます。ルーターは、設定した時間にとって、アップデートを自動にサーチしてアップグレードすることになります。